聴覚補助

アプリケーションの専門知識

Knowlesはお客様のニーズに応えます。Knowlesは聴覚コミュニティと密接に協力し、革新的なテクノロジを市場に提供します。お客様と協力してエビデンスに基づいた研究を行い、市場のニーズや要望を満たす向上された新製品に応用していきます。

Knowlesには、トランスデューサ部品とアセンブリ/システム設計でのコラボレーション、プロトタイピングと開発、カスタム製造、グローバルなサポートなどのサービスがあります。

また、Knowlesは統合されたフェースプレート モジュール、スイッチ、テレコイル、プログラミング用付属品、音量調節、トリマなどの付属品のソリューションを設計、製造します。

 

今日および将来のソリューションを共同で構築していく方法についてご興味のあるお客様は、是非こちらからご連絡下さい

 

Knowlesは、スーパーBTEからミニチュアBTEまで全種類のBTE補聴器用の部品とシステム ソリューションを提供しています。

弊社の幅広い製品群は、最大限に向上されたエンド ユーザー体験を可能にする指向性の改善されたマイクロフォン構成についてのご相談に応じられます。

スーパー パワーBTE補聴器

  • 重度な聴覚障害者を支援します
  • SPL(音圧レベル)出力は標準で135dB以上、強力なレシーバを必要とします
  • ユーザーに対する指向性の改善には、指向性マイクロフォン、あるいは複数のマイクロフォンのペアまたはトリプレットが推奨されます

パワーBTE補聴器

  • 最大70dBの音響ゲインを必要とする中程度から重度の聴覚障害者を支援します
  • SPL(音圧レベル)出力は標準で125dBから130dBの間です

ミニBTE補聴器

  • 軽度から中程度の聴覚障害者を支援します
  • SPL(音圧レベル)出力は標準で120dBから125dBの間です
  • ユーザーにとっては外見性に優れています

アプリケーションにかかわらず、Knowlesはニーズに適した豊富な種類のレシーバやマイクロフォンを提供しています。

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behindtheear

Knowlesは数多くの開口外耳道機器の開発に関する豊富な経験を通して、最新鋭の製品をお客様と協力して設計、開発することができます。お客様 の必要とするものが開口外耳道機器に適した小型レシーバ、システムの組み立て経験、または設計のノウハウであれ、Knowlesはすべてを備えています。

フルシェルITE補聴器

  • 中程度から重度の聴覚障害者を支援します
  • 完全には隠されていませんが、BTE機器よりも目立ちません
  • カスタム製品群の中では、サイズと音が最大です
  • 120dBから125dB以上のSPL出力を提供します
  • パワー型および小型に向けた設計オプションがあります

ハーフシェルITE補聴器

  • 軽度から中程度の聴覚障害者を支援します
  • フルシェルITE機器よりも小さく、目立ちません
  • 110dBから115dBのSPL出力を提供し、時には120dBを超えることもあります
  • 強化された指向性によりエンド ユーザー体験が向上されます
  • 小型および高出力レシーバに向けた設計オプションがあります

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hear tab

  • 軽度から中程度の聴覚障害者を支援します
  • 耳の中に入り、補聴器が見えることはほとんどありません
  • 105dBから115dBのSPL出力を提供します
  • 補聴器が耳の中にあるため、全方向性マイクロフォンを介して耳介と外耳により良好な指向性が提供されます
  • これらのアプリケーション条件に向けた設計オプションがあります

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hear tab

  • 軽度から中程度の聴覚障害者を支援します
  • 耳道内にすっぽりと入り、補聴器が見えることはありません
  • 100dBから110dBのSPL出力を提供します
  • 補聴器が耳の中にあるため、耳道および外耳を通して良好な指向性情報が補聴器に提供されます
  • コンパクトなマイクロフォンおよび高出力レシーバに向けた設計オプションがあります

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completly_inthecanal

  • 重度な聴覚障害者を支援します
  • 外部ユニットは耳にかけ、外耳と中耳をバイパスしてインプラントされる部分は内耳を刺激します

Knowlesのマイクロフォンは、蝸牛インプラントの外部処理ユニットとして使用するの最適です。

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Cochlear