事業概要

Knowlesはアプリケーションベースの技術会社であり、補聴器や広範なエレクトロニクス機器の市場に向けた新製品や部品を共同開発しています。 お客様のアプリケーションに応じて、Knowles Hearing Instruments GroupまたはKnowles Electronic Devices GroupのいずれかのグループがKnowlesの設計開発チームを任命、管理します。  

Knowlesマイルストーン

 2011 – 仮想バックボリューム技術N’Bass™による音響効果向上
 2007 – 世界最小の角型ダイナミック・スピーカ発表
 2007 – 高品質イヤフォン用のバランス アーマチュア技術
 2006 – 第3世代デジタルSiSonicマイクロフォン
 2005 – 世界最初の角型ダイナミック・スピーカ発表
 2003 – 画期的な携帯電話設計に向けた第2世代SiSonic
 2002 – 最初のシリコン表面実装マイクロフォン – SiSonic™シリーズ
 2002 – 世界最小のダイナミック・スピーカ発表
 2001 – CMOS/MEMSテクノロジ プラットフォームの発表
 2000 – 世界各地の大量生産設備の拡張
 1998 – コンデンサ テクノロジ プラットフォームで世界最小のECMを実現
 1996 – マイクロ エレクトロメカニカル コントロールの確立
 1994 – グローバルなエレクトロニクス ビジネスに向けた音響装置
 1994 – 携帯電話用世界最薄のダイナミック・スピーカ発表
 1991 – 最初の改良型EMマイクロフォン
 1990 – サウンド・ソリューション: テレコム市場向け製品に特化する方針決定
 1989 – Northwestern UniversityにあるHugh Knowles Center for Hearing Researchの創設
 1987 – クラスDアンプ内蔵レシーバの商品化
 1982 – 最初の超高出力ミニチュア レシーバ
 1980 – サウンド・ソリューション: カセットレコーダ、ボイスレコーダ及びテレコム機器用小型スピーカに注力
 1971 – 最初のサブミニチュア エレクトレット コンデンサ マイクロフォン
 1956 – TVセット用のダイナミックスピーカの生産開始
 1954 – 最初の補聴器用ミニチュア マイクロフォンとレシーバ
 1947 – 最初のトランジスタベースのミニチュア マイクロフォン
 1947 – ボイスレコーダ及びオーディオテープ用のダイナミックスピーカ生産開始
 1929 – ウイーンでラジオ用スピーカ製造会社として創立